※次回未定※【宮崎神社 宮司 / 井口 貞春さん】神主体験

神主と同じ装束を着て、参拝作法をまなび、一緒に祝詞を唱えてみましょう。

装束(しょうぞく)は神職さんの普段着のこと、
祝詞(のりと)とは、神事の行事で神主が神前で唱える言葉のことをいいます。

神社は元々地域コミュニティの中心地でした。神社を中心にコミュニティが生まれ、連帯力を持つようになります。そこで派生したのがお祭りでした。そんな神社の宮司さんを通して「神道」に触れることはSDGs17の目標のうち「11住み続けられるまちづくり」の目標達成につながります。
持続可能な開発目標(SDGs)とは?